耐久性について

インプラントそのものは半永久的

インプラントそのものは半永久的

インプラントを長持ちさせるポイントは日常のケア

インプラントはどれくらい持つの?
という疑問をもたれている方は、多くいらっしゃると思います。
インプラントそのものは、半永久的であり、通常の使用では破損の心配はまずありません。

国内の事例として40年以上前に植立されたインプラントが、今でも問題なく機能しているケースが多数あります。

ただし、インプラントそのものは半永久的ですが、注意しなければならないが、インプラント周辺の歯周状態です。

インプラントが歯周病にかからないよう定期的な検診がとても重要になります。

また、日々のケアとしては、食後のブラッシングを徹底し、口内環境を清潔に保つ必要があります。

メンテナンスについて

インプラントを良い状態で保つためには定期検診が重要

インプラントそのものは半永久的

定期検診は、インプラントが長期間にわたり機能することを目的とし、通常は約3ヶ月に1回のペースでご来院していただき検診を行います。

検診では、インプラントの周囲に炎症は起きていないか、噛み合わせは問題ないか、人工歯がゆるくなっていないかなどをチェックします。

また、日々のメンテナンスとしては、
しっかりとブラッシングするということが大切です。
インプラントには接合部という境目があり、汚れがたまりやすく、境目は念入りにブラッシングする必要があります。

通常の歯ブラシだけでなく、歯間ブラシなどを使用したケアも効果的です。


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